2017年東京の花火大会と夏祭りのおすすめデートスポット穴場情報

2017年の東京の花火大会と夏祭りの日程や最新詳細情報です。付き合う前に花火大会や夏祭りに誘うのはアリ?上手な断り方や理由は?雨天時の開催についてや花火デートに使える穴場スポット、レストランやホテル。浴衣デートや浴衣を着たくない女子にもお役立ち情報など盛りだくさん!

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花火大会が雨天決行や急な雨の時にあったら役立つグッズ6選

花火大会当日に雨が降ったら、中止になるんじゃないかと思いがちですが、実は花火大会は小雨程度だと延期や中止になることはありません。

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花火大会が延期や中止になる時は強風+激しい雨の事が多いです。 花火大会を楽しみにしている人には雨天決行は嬉しいとは思いますが、雨でも花火大会を快適に楽しむためには、雨の日用のグッズを準備することがおすすめです。

 

天気予報が雨だったり突然の雨でも花火大会を快適に楽しむために役立つグッズを紹介します。

 

花火大会が雨天決行・急な雨の時でも快適に楽しむための役立つグッズ

雨が降っても花火大会を快適に楽しむために役立つグッズを紹介したいと思います。あなたに合ったグッズを花火大会に向けて準備しておくと安心ですよ♪

 

1:折り畳み傘

コンパクトに折り畳めるので巾着の中に忍ばせておくこともOKですね。 おすすめなのは晴れた時にも使える日傘と兼用の折り畳み傘!

 

日中は日傘として日焼け対策や熱中症対策として使えて、もし雨が降っても雨傘として使えますし、雨が降らないでもコンパクトに畳んで収納できます。 ただし、花火が始まったら傘は使えないので注意してください。

 

2:かっぱ・ポンチョ

雨天決行の花火大会や雨が降る確率が高い花火大会には雨傘よりもポンチョがおすすめです。 特にポンチョだと浴衣の上からも着崩れすることなく着ることができて、花火が始まっても周囲の人に迷惑をかけずに雨を防ぐ事ができます。

 

3:タオル(大きめ)

スポーツタオルぐらいの大きさのタオルを持っていると雨で濡れた時には拭くこともできますし、気温が下がって肌寒くなった時にはストールのように肩にかけておくと暖かいのでおすすめです。

 

4:虫除けグッズ

雨の日だから虫はいないんじゃないの?と思うかもしれませんが実は雨が上がった時、ムシムシとしている時には絶好の活動のチャンスとして蚊があなたを狙っています! 自宅で虫よけスプレーをしていくのではなく、持参して虫よけ対策をすることがおすすめです。

 

5:防水タイプのレジャーシート

防水タイプのレジャーシートや厚手のレジャーシートだったら多少濡れた所に敷いて座っても濡れることはないのであると便利です。 更にコンパクトに畳めるものだと更に良いと思います。

 

6:着替え

濡れた靴下や服を着ていると不快ですよね?それに身体を冷やして風邪をひいてしまうかもしれません。 乾いた靴下や服に着替えることがおすすめ!

 

特にデートの時は濡れた衣服を身に着けていると臭くなるので注意しましょう!

 

 

他にも雨の花火大会ではサンダルよりも濡れた河川敷でも滑りにくいスニーカーやレインブーツがおすすめです。また、両手があくようにバッグは斜め掛けバッグやリュックサックがおすすめです。 雨が降っても花火大会を快適に楽しんで夏の思い出を増やしませんか?