2017年東京の花火大会と夏祭りのおすすめデートスポット穴場情報

2017年の東京の花火大会と夏祭りの日程や最新詳細情報です。付き合う前に花火大会や夏祭りに誘うのはアリ?上手な断り方や理由は?雨天時の開催についてや花火デートに使える穴場スポット、レストランやホテル。浴衣デートや浴衣を着たくない女子にもお役立ち情報など盛りだくさん!

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花火大会に女子1人で行くと寂しく見られる?危険な目にあわないための注意ポイントは?

花火大会は夏のビックイベントのひとつ。 カップルでロマンチックに楽しむのもよし、友達とわいわい楽しむのもよし楽しみ方は人それぞれです。

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なかには色んな理由から1人で花火大会に行きたいと思っている女子もいると思います。 でも、女子が1人で花火大会に行くのはおかしいかな?変な目で見られたりしないかな?危なくないかな?と心配になることもありますよね?

 

今回は花火大会に女子が1人で花火大会に行くのはおかしくないのか、ナンパや犯罪に巻き込まれないための注意ポイントに調べてみました。

 

花火大会に女子1人で行くのはおかしい?

まったくおかしい事や変な事ではないと思います。

 

なんとなく日本には花火大会はみんなでワイワイお酒を飲んだり、美味しい料理を食べながら楽しむイベントだったり、恋人とロマンチックに過ごすイベントという意識があるようですが、花火師さんが作った花火を楽しむ方法は人それぞれでいいと思います。

 

ようするに、花火を楽しむスタイルは人それぞれですし、女子が1人で花火大会に行っても全くおかしくないという事です。

 

ただ、なかには男女問わず「1人で花火大会って寂しそうだな~」「なんで1人?」と思う人もいるようです。そんな人は相手にせず、花火を存分に楽しんでくださいね!

 

花火大会に女子1人で行く時、危険な目にあわないための注意ポイント

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危険な目にあわないための注意ポイント1:防犯をしっかりと意識する

犯罪が少ないと言われる日本ですが、それでも女子が1人で花火大会に行くと何かと危険な目にあいやすいので防犯意識をしっかりと持っていることが必要です。

 

花火大会の後に犯罪に巻き込まれてしまっやニュースが流れたりしていますよね?誰でも事件に巻き込まれてしまう可能性はあります。 特に女子が1人という場合、残念ですがターゲットになりやすいことも事実です。

 

危険を避けるためには花火大会で人がたくさんいますが、暗くて周りに人があまりいない場所で1人っきりで花火を見ず、できれば家族連れや安心できそうな人が多い場所(人目が多い場所)で花火を見ることがおすすめです。

 

危険な目にあわないための注意ポイント2:ナンパを避ける

女子が1人で花火を見ていると

「ねえ、ねえ、お友達とはぐれちゃったの~?」

「1人で寂しくない?」

などとナンパしてくる男性が来ることも…。

 

男性1人でナンパよりも男性2人で1人でいる女子をナンパすることが多く見られます。

 

そして、アルコールが入っている場合も少なくありません。 正直ウザいですよね?花火を楽しんでる最中にナンパとかしつこいし面倒くさいですし、トラブルに巻き込まれる可能性が高いので、ナンパは避けることがおすすめです。

 

ナンパを避けるためには、安全そうな家族連れや集団の近くで花火を見ていると1人なのか側にいる人たちと一緒に来ているのか判断がつきにくく声をかけられにくいです。それにしつこいナンパにあった時には助けを求めやすいです。

 

他にも会場を警備している警察の近くも安全なのでおすすめです。

 

危険な目にあわないための注意ポイント3:歩きスマホはNG

1人で暗い夜道を歩く時にはスマホをいじっていると誰かと連絡を取っているんじゃないかと思われるので不審者が近づきにくくなるということが言われていますが、実は歩きスマホや音楽を聴きながら夜道を1人で歩くのは危険です。

 

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スマホをいじったり、音楽を聴いていると注意がスマホや音楽に向いてしまって、もし不審者が近づいてきても気が付くのが遅くなってしまいます。 特に背後から近付いてきた場合は音が聞こえないと本当に危険です。

 

注意ポイントをおさえて安全に花火を楽しんでくださいね!